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    • 2014.05.02 Friday
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    ダメージ2 第9話「宣戦布告」

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      <あらすじ>
      ピートは意識を回復したが、以前エレンを襲った青年が発覚を恐れて点滴に毒を混入し死亡。パティはFBIが殺したと考え、反撃に出ることに。パティからFBIに狙われていると明かされたトムは、連邦検事補である妹に捜査状況を調べるよう頼む。
      ウェスはフロビシャーが雇っていた警備会社で裏の仕事を請け負う刑事リックの部下だった。デービッド殺害犯であるリックは、エレンが事件の真相に近づき始めたことにあせっていた。

      パティはピートが死んだのはFBIのせいだと戦うことを決意し、動き始めます。

      でもトムが姉のコネを使ってFBI資料を調べたところ、そんな資料はないことが判明。

      「えっ?あのFBIエージェントはニセ?!」と思わせておいて、そうではなくエージェントの上司が保身のために隠していただけでした。


      ウェス(ティモシー・オリファント)はエレンの婚約者の姉に探りをいれるためデートするが、エレンに気があることを察知されてしまい、デートは中止に・・エレンはついにウェスとへの気持ちが抑えられなくなり・・。

      しかし、ウェスは悪徳刑事リックにエレンの始末(ってことは殺害?!)を指示される。

      ってとこです。

      ウェスは良い人のようですね。
      「こんな仕事からは足を洗う」と嫌々裏の仕事をしている様子がありあり。

      やっぱり近いうち殺されてしまうんだろうか?!

      ダメージ2 第8話「ジャッカルとウサギ」

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        <あらすじ>
        FBIに逮捕されたピートは、服役する代わりにパティに関する情報を提供しろと脅される。ピートは余命短い妻のために協力するふりをして自宅へ行き自殺を図る。連絡を受けたパティは、ピートの帰宅時に男2人が同行していたと聞き、自殺はピートがFBIへの協力を拒んだ結果だと悟る。
        パティの夫フィルは旧友のデイブから投資情報を得る。UNRがじきに資本を増やし、株価が回復するので投資しろというアドバイスだった。

        ピート殺されてしまいました・・。
        点滴に毒を入れられたようです。

        入れたのはピートの手下らしい男。
        でも分からんよ・・。

        こうなってくると、もう誰が誰とつながってるのか?
        ピートが自分がこういう状況になった時殺してくれるよう頼んだのかもしれない・・。

        ますます何でもありの状況になってきました!


        ダメージ2 第7話「追い詰められて」

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          <あらすじ>
          パティのテレビでの発言でUNRの株価は下落。パティは名誉回復を望むフロビシャーを使い、UNRの株主として告訴させる。ケンドリックと陰で手を組むデイブは株の裏取り引きの準備をしていたが、手配していたトレーダーのフィンが売春婦のロニーと一緒に麻薬所持で逮捕される。
          パティを捕まえる手段として、エレンはパティを最も古くから知るピートに目をつける。FBIはピートの過去の犯罪歴に注目し行動を監視する。



          イマイチ分からんかったのが、ケンドリックが合併にあたり損をしているはずなのに「近いうち金が入る」と言ってること・・。
          結局株の操作をして不正なお金を得る ということなのかな?
          トレーダーが絡んできているということはそうなんでしょうか?



          エレンが銃の撃ち方を習っているウェスは「お互いの関係を自分の気持ちに正直になって考えてくれ」みたいなことをエレンに問いかけるが、エレンは「まだ(デイビッドのことを忘れられない)」と答える。
          ここでいったん引き下がるウェスですが・・引いたり押したりの恋愛関係のコツをつかんでいらっしゃいますね。ウェスは。
          とか何とか言ってるウェスも実はエレンを真剣に好きなのではないか・という感じでした。


          エレンの協力を得てパティの不正を暴こうとしているFBI捜査官はパティのじいや的存在のピートの犯罪歴に目を付け、おとり捜査で逮捕。ピートはパティの不正の証拠を渡すと約束します。
          でもピートはパティへの恩義を裏切る事はできず、病気の妻に手紙を残しある行動に出るつもりらしい。

          さすがにちょっと可哀想でしたね・・。


          「D−WARS」

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            製作年:2007年
            監督:シム・ヒョンレ
            出演:ジェイソン・ベア他











            LA郊外の広範囲な地面陥没事件を取材していたTVリポーターのイーサンは、現場で鱗状の化石を目撃する。それは少年時代に聞かされた、世界に訪れる危機の話を裏付けるものだった。イーサンは危機から世界を救う鍵となる“運命の女性”を探すために奔走し、ようやくその女性・サラを見つける。しかし同じく彼女を追っていた巨大なモンスターもLAに出現し、街を破壊しながらイーサンとサラに襲いかかってきた!


            米や世界に公開されることを念頭に置いて作られた韓国映画。
            主に「韓国のCG、VFX技術はハリウッド並みに頑張っているんだよ」ってことを表したかったのかもしれない・・。
            日本はまだまだですもんね〜。


            ・・ということで、さっそく

            どっかで見た俳優さん!
            ジェイソン・ベア
            TVレポーター役。運命の女性”サラ”を探しますが・・同僚にPC検索を頼んだり、あとは病院に行ったくらいでそんなに苦労はしてませんでした。

            TV「ロズウェル・星の恋人たち」、映画「THE JUON 呪怨」など。
            いい面構えをしている「クリス・マルキー
            サラの始末を上司から命令されるFBIエージェント役。正義感の強い同僚から撃たれます。FBIって退職年齢は70才くらいなのかな?

            「48時間」「ヒドゥン」「レインマン」「ザ・ファン」「ブロークン・アロー」「サブ・ダウン」「ブルワース」「僕はラジオ」など。

            この渋さ・・かっこよすぎ。




            ダメージ2 第6話「遣り残した仕事」

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              <あらすじ>UNRの合併が認可され、ダニエルはCEOのケンドリックから重役ポストを用意されるが役目は終わったと辞退し去る。パティはテレビ番組でケンドリックを殺人者呼ばわりし挑発。UNRの顧問弁護士クレアはパティを名誉棄損で訴えるようケンドリックに進言。パティは合併の不審点に気づく。
              エレンはFBIから接触があったが断ったとわざとパティに話して信用を得た。パティはFBIに狙われていると知りながら行動することに。

              ますますお話は盛り上がってきました。
              私はお話の展開が早くて、ついていくのに精一杯・・という感じ。
              第6話はとにかく嘘つきダニエルの出演があんまりないお話で良かった。
              「大嫌い!」になってしまってます、私。
              ウェス(ティモシー・オリファント)の出演はなし。

              しかしパティかっこよかった・・。
              TV出演時の発言を名誉毀損で訴えられても和解に持ち込んで、そのお返しにUNRの悪者CEO(悪者は他にもいっぱいいるけど)ケンドリックを訴えます。
              でもその訴訟の原告はフロビシャーに頼んでるし・・。
              エレンの婚約者デイビッドを殺した奴の捜査なんかする気ないのありあり。(殺したのはフロビシャーの手下でしたからね。)
              ここまで来るとパティはやることの方向性がしっかりしてて分かりやすいですね。


              UNRの顧問弁護士クレア・マドックスはパティの調べによるとUNRの顧問弁護士職をケンドリックへの色仕掛けで手に入れたことはバレてます。しかもケンドリックには会合では接待役(もちろんお色気担当要員)をさせられている様子。

              その腹いせに関係のない刺青だらけの若いウェイターと寝たりしています。

              クレアはいつも胸の開いた服を着て、谷間見せしてる・・「アメリカ人っていくつになっても元気なのね〜」と感心したりしていたんですが・・。女を武器にのし上がってきた人だったんですね。

              この人もパティに懲らしめてもらわないと・・。


              ダメージ2 第5話「疑惑の合併」

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                <あらすじ>
                パティはUNRによる環境汚染を裁判所に申し立てる。だが、審理の場で突然ダニエルがUNRによる分析結果の改ざんはなかったと証言を翻し、申し立ては却下される。屈辱を受けたパティだが、UNRを決して逃がさないと誓い、まずはUNRが進めている合併計画の阻止に動く。
                エレンはカウンセリングで知り合い親しくなったウェスに射撃を習い始める。ウェスは何者かにそのことを報告する。

                今回お話にかなりの進展があり、皆さん暗躍し放題になってきてます。
                根回し、リーク、尾行、脅し、裏切り・・と考えられるすべての悪だくみが進行中。


                「1」で悪者だったフロビシャーなんて小物に見えてきましたね。




                エレンにカウンセリング仲間として近づいたウェス(ティモシー・オリファント)も大っぴらに活動開始です。
                今回エレンの婚約者を殺した刑事(フロビシャーの手先)とつながってることが判明しましたが・・ウェスに何させたいんだろう?エレンの復讐を恐れたフロビシャーが警戒してスパイさせてるの?それともただ単に刑事が殺しの発覚をおそれてスパイさせてる・・とか?
                でもこれくらいではエレンがウェスに殺されそうになるシーンとかはないはず・・。



                パティの旦那くらいはパティの味方でいて欲しいけど、こいつも秘書(らしき人)と浮気してる様子。


                ますます展開が楽しみです。


                ダメージ2 第4話「「ウェストバージニア」

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                  <あらすじ>娘の身を案じたダニエルは出国しようとし逮捕される。パティは真犯人を見つけるため、クリスティーンの盗まれた指輪の行方を捜し始める。エレンとトムはUNRによる環境汚染被害を調査中の新聞記者ジョシュに会いにウェストバージニアへ。
                  パティがダニエルの事件にこだわる理由を調べていたエレンは、17年前にダニエルがパティ側の証人として協力していたことを突き止める。パティの息子マイケルの父はダニエルだった…。


                  やっぱ、ダニエルは妻殺しに加担してるじゃないの!?
                  ろくな男じゃありませんね。
                  汚染被害の証拠も捨ててるし・・お金もらってやってるんだ・・。
                  もう演じている「ウィリアム・ハート」まで嫌いになりそうな勢いで嫌な男です。

                  パティの息子マイケルは自分の父親がダニエルであると知らされ、会いますが・・。
                  パティが可哀想だ・・。



                  パティの命令でウェストバージニアへ行ったエレンとトム。そのトムがいきなり「Mr. Pibb!だあ〜」と喜び勇んでジュースの販売機に駆け寄りますが・・お金入れたのに出てこなかった。何かトム・・さびし・・。

                  「Mr. Pibb(ミスター・ピブ)」という飲み物は日本でも一時期見かけたらしいのですが














                  「ドクター・ペッパー」のバッタもんみたいな飲み物らしいです。

                  どっちも飲んだことないけど・・。

                  「リトル・チルドレン」

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                    「子ども」を育てるのは「大人になれない大人」・・実はこれは意外なことではないんですが。誰が「立派な大人」なのか?そんな人いたら教えて欲しい。
                    製作年:2006年
                    監督:トッド・フィールド
                    出演・ケイト・ウィンスレッド他
                    郊外の街に住む主婦サラは、いつも娘を遊ばせに来る公園での主婦付き合いに飽き飽きしていた。そんなある日、司法試験勉強中の“主夫”ブラッドが息子と公園にやってくる。互いの存在に興味を抱いた2人は、子供をダシにして市民プールで毎日会うようになる。そんな中、子供への性犯罪で服役していたロニーが釈放され、街に帰ってくる。ブラッドの友人で元警官のラリーはこれに過敏に反応、ロニーと老母への執拗な嫌がらせを開始するが…。

                    お金に困らない暮らし、安定した毎日、それだけでは人って満足できないんでしょうね。「生」の実感が時に必要になる。そのために人は趣味を持ったり、生活に刺激を与えるイベントを用意したりするものだと思います。

                    「主婦」と「主夫」はそんな風に出会ってしまったわけです。

                    それより・・アメリカの現状では性犯罪者の出所の際にはここまで情報が公開されているんですね。TVで住所も名前も顔も出されて「気をつけましょう」と言われれば、誰でも気をつけるでしょう。

                    性犯罪者ロニーはそれでも性の衝動を抑えられず、プールに足ひれとシュノーケルを持っていって幼児の水着姿を水中から観賞したりします。(こんな人実は日本にもいるんだろうな・・)ロニーには愛情深い年とった母親がいて、息子の平凡な幸せを望み恋人募集の広告を出す。それはロニーが望むことではないのだけれど・・。自分の事を唯一愛してくれる母親が『Be a good boy』の手紙を残して死んだ後、彼はある現実的方法で母親へ謝罪をする・・。

                    人の問題にはいつも「愛」がからんでいるのかもしれないな。時々お金もからみますが、そっちの方は単純。


                    悩める「主夫」を演じたパトリック・ウィルソンは米・1973生まれ。
                    主な出演作品は「アラモ」「オペラ座の怪人」「ハードキャンディ」「ハサミを持って突っ走る」「いつか眠りにつく前に」「パッセンジャーズ」「ウォッチメン」
                    美男と言うより端正な顔立ちですね。年とると渋さが増しそう。


                    「運命を分けたザイル」

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                       「スクール・オブ・ロック」も観ましたが・・。
                      面白かった。



                      製作年:2003年
                      監督:ケヴィン・マクドナルド
                      出演:ブレンダン・マッキー他
                      1985年、イギリスの登山家ジョーとサイモンは、ペルーのアンデス山脈にある標高6600メートルの超難関、シウラ・グランデ峰に挑んだ。若い2人は前人未到の西壁側を進路に選び、見事登頂に成功するのだが、下山途中で嵐に遭ってしまう。視界ゼロ、体感温度-60度という悪条件の中、滑落したジョーは片足を骨折。サイモンは、激痛で歩くことも出来ないジョーを生還させるため、ザイル(命綱)一本を頼みの綱に、苦肉の策を講じるのだが…。

                      「登山家」ってどういうことをして生計を立ててるのかさえ分からない私。登山どころか「近所の坂道」でさえ嫌いです。

                      しかしこの映画の登山はスゴイです・・。氷の壁をほとんど垂直に登っていくなんてありえないし、新雪でフカフカしたような斜面をグイグイ登っていってしまう・・想像できない世界ですね。

                      なぜこんな危険な目に自ら進んで遭うのか?自分への挑戦?スリル?好きだから?達成感?

                      映画に挿入される生還した二人のインタビューで作中の二人が無事に生きていることだけは分かり安心しますが・・。

                      ジョーとサイモン、信頼しあってザイルで繋がれた二人は登頂には成功するが事故が多いとされる帰り道でジョーが骨折してしまう。普通に帰れるかも分からないような困難な状態でサイモンは怪我をした相棒を連れて帰る決心をするのですが・・。

                      やっぱり「あきらめない」のが成功の1番の秘訣ですね。私ならあきらめて早いうちに死んじゃってます。

                      ダメージ2 第3話「ふたりのうそ」

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                         <あらすじ>ダニエルが握っていたのは、自社が分析した化合物「アラサイト」が猛毒だという結果が依頼主により改ざんされていた事実だった。パティは依頼主が世界第3位の大手エネルギー会社、アルティマ・ナショナル・リソーズ(UNR)であることをつきとめる。
                        パティは警察でダニエルの妻が夫の暴行を訴えていた記録を知らされ、そのことを隠していたダニエルに強い不信感を抱く。
                        エレンはパティとダニエルの過去の関係を調べていた。



                        第3話はダニエル(ウィリアム・ハート)とパティの過去の関係のお話がメイン。
                        ダニエルは大企業の秘密を知り、妻をも殺されてしまうというのっぴきならない立場。(その上妻殺しの容疑者です。)なのにパティには「事情は言えない」と意固地な態度だったのですが・・ついに腹をくくり、次回大手企業UNRの悪行が暴かれていくみたいですね。

                        今回ウェス(ティモシー・オリファント)が出演していないので、このくらいでスルー。第3話はたぶんお話全体から見ても通過点っぽい内容です。

                        しっかし・・ダニエルって嫌な男ですね。すぐ激昂するし、嘘ばかりついてる・・こんな男をパティが好きになるなんてアリなんだろうか?まぁ人の好みにとやかく言ってはいけませんね。

                        楽しみなのは・・
                        エレンは誰に銃を向けるような結末になるのか?!
                        あの人だったり、あの人だったり・・と想像できるのですが・・。

                        この人みたいに分かりやすい殺意だったら逃げるしかない。
                        怖いよ、ミラ・・。



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