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    • 2014.05.02 Friday
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    「11:14」

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      製作年月:2003年
      製作国:アメリカ/カナダ
      監督:グレッグ・マルクス
      出演:ヒラリー・スワンク、パトリック・スウェイジ、レイチェル・リー・クック、ヘンリー・トーマス、バーバラ・ハーシー

      内容紹介:【11:14】ジャックは深夜国道を車を運転中、突然車に衝撃を受ける。
      おそるおそる車を降り確認すると、そこには顔が潰れた男性の死体があった。
      急いでトランクへ死体を隠したものの、丁度通りかかった中年女性によって警察へ通報されてしまう。慌てて逃げるジャックだったが…。(amazonより)

      11時14分に起こった事故 それはいくつもの出来事の一つだった・・。
      てな感じでしょうか?
      このパターン一時期流行りましたが・・分かりやすくて観やすい作品でした。

      出てくる人、出てくる人全員切羽詰っていますが、まあ元々は普通の人 血を見ただけで顔を引きつらせるような人たちが不慮の事故だの不注意の事故だので墓穴を掘ります。それを隠そうとして収拾が付かなくなっていく・・。

      夜の11時14分の時点で、人っ子一人歩いてないような田舎?でこんなに人が死んでいいのだろうか?

      男の子のぺ○スがち○れるとこと、墓石が顔に落ちてきて顔面で無事なのが下あごだけになったとこが痛かった。しかし何気なく豪華キャストなのね。

      「THE JUON」ー呪怨ー

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        霊にストーカーされるのは嫌だよね・・・

        製作年度 2004年
        監督 清水崇
        出演 サラ・ミシェル・ゲラー 、ジェイソン・ベア 、ウィリアム・メイポーザー

        解説: 『呪怨』の清水崇監督が自らメガフォンをとり、ハリウッド・リメイクした作品。“和の空間での恐怖”をコンセプトにした清水監督の希望により、撮影は日本で行われ、伽椰子・俊雄役もオリジナル版と同じ藤貴子と尾関優哉が演じている。恐怖を目の当たりにするヒロイン・カレン役を「バフィ〜恋する十字架〜」のサラ・ミシェル・ゲラーの片言の日本語を話しながら挑む熱演は要チェック。

        東京の国際大学に通うカレン(サラ・ミシェル・ゲラー)は、授業の一環の訪問介護でエマ(グレイス・ザブリスキー)という女性を訪ねる。そこでカレンは、放心状態のエマに出会う。その時、2階から不気味な物音が……。 (シネマトゥデイ)

        呪怨は「1」「2」がありそれぞれオリジナルビデオ版、劇場版がある。ハリウッドリメイク版としては今作品と続編「呪怨 パンデミック」。2008年にパート3が公開・・・と予習しました。
        私はパート1の劇場版しか観ていません。人物の背景やストーリーの流れが分からず「何だこれは!」と半怒りしてしまったからですが・・。その家の呪いに触れた人が押入れに引き込まれいなくなる・・っていうのが安易に思えたせいもあります。白いぼうやが知り合いの子どもの酷似していたせいも。
        呪怨は元々オリジナルビデオがファンの間で話題になりそれからの劇場版を作ったのですね〜。もっとストーリー的には膨らんでいるし隠された背景があり突き詰めると面白そうです。しかし突き詰めようとあれこれ調べていると必ず後ろが怖くなるので断念します。へたれですね。

        この「THE JUON 呪怨」はハリウッド版になっておどろおどろしさが減って観やすかったです。登場人物は外国の方になっただけでストーリーは同じなので複雑な人間関係もスッキリ。2回目ですから。
        タイトルは「つよい恨みを抱いて死んだモノの呪い。 それは、死んだモノが生前に接していた場所に蓄積され、「業」となる。 その呪いに触れたモノは命を失い、新たな呪いが生まれる。」という意味である。(ウィキより)
        生きてるうちにストーカーするような人は死んでからもストーカーするのね。まして霊は脳がないのでその魂の1番望む事をしようとするのかもしれない・・。

        それぞれの作品ごとに微妙に違う設定、新たに解き明かされる謎などあるようですが、掘り下げずに普通に暮らしていきたいかもしれません。

        「LOFT」

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          安達由美幽霊。

          製作年度 2005年
          監督 黒沢清
          出演 中谷美紀 、豊川悦司 、西島秀俊 、安達祐実(allcinema ONLINE)

          解説: 『回路』などで世界中から注目される黒沢清監督が、『ドッペルゲンガー』以来3年ぶりに手がけたサスペンス・ホラー。新作執筆のため引っ越した郊外で、ミイラを研究する男と出会ったことから悪夢のような日々を過ごすヒロインを、中谷美紀が好演する。謎めいた大学教授役の豊川悦司をはじめ、西島秀俊、安達祐実、鈴木砂羽、大杉漣ら実力派俳優が集結。ホラーからサスペンス、ラブストーリーが絶妙に溶け合う、黒沢監督の新境地に圧倒される。

          スランプに陥り、郊外の一軒家に引っ越してきた女流作家の礼子(中谷美紀)は、人けのない向かいの建物に出入りする男を見かける。男は吉岡誠(豊川悦司)という大学教授で、沼から引き上げた千年前のミイラを無断で運び込んでいた。それ見て以来、礼子は得体の知れない恐怖に襲われるようになり、小説がまったく書けなくなってしまう。 (シネマトゥデイ)

          違和感ありありの芝居がかった台詞ととってつけたような怖がらせのBGM、安達由美の幽霊演技、西島秀俊の無表情棒読み演技・・何か手の込んだ冗談なのかもしれない・・怖がってたりしたら監督が「え?これで怖がってくれるの?」なんてね。とにかくそんな作品でした。

          湖から引き上げられたミイラは永遠の美を得るために泥を飲んだミイラらしい・・その呪いにかかった作家と次第にストーカーじみてくる編集長、ミイラを研究する教授はやたらと苦悩し、幽霊になって登場する女はだんだんハッキリ出てきて死んでるようには見えません。
          登場人物の妄想が入り奇妙な台詞が多く、どっちの方向に行きたいのか分からないし。面白そうな題材がゴロゴロしてるのに・・「どうにもなってない」というより「どうにもする気がない」ような・・この監督くせ者なんでしょうね。遊びで作ったのかもしれませんし、意図が深いのかもしれない・・。「アカルイミライ」好きなんだけどな・・。

          ※「途中から作家が書いた恋愛小説の世界に入った」という説もあるらしい。その方がよっぽど納得いきます。

          「the EYE(アイ)」

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            「2」が思いのほか面白かったので「1」を観た。
            角膜移植だけでなく臓器移植など人からもらった体の一部が以前の持ち主の記憶を覚えている というのは「都市伝説」になるんだろうか?興味をそそります。

            製作年度 2002年
            監督 オキサイド・パン 、ダニー・パン
            出演 アンジェリカ・リー 、ローレンス・チョウ 、キャンディ・ロー(allcinema ONLINE)

            解説: 幼い頃に失明したマンは、20歳になってようやく角膜手術を受け視力を回復させた。彼女は退院後も心理療法士ワ・ローのもとに通い、徐々に視界の開けた生活に慣れていく。だが、マンはその頃から不可解な出来事や人物に遭遇すようになる。ある時、ちょうどその時間手術中のはずの少女が、マンの前に現われる。マンは直感的に彼女の死を察知する。そしてマンは、自分が他の人には見えない死者の姿も見てしまうことを確信し、恐怖で苦悩するようになる。やがてマンはワの助けを借りながら少しずつ落ち着きを取り戻していくのだったが…。


            オープニングから「!?」と注意をひきつけ、また同じ映像が流れてくる。この監督さんの得意技なのかしら。編集や映像が凝っています。

            目の見えない女性が目の見える世界へと踏み込む、期待と不安がよく書かれていて、それから怖い事が起こり始めるのだけど・・。移植後視力がほとんど無い状態の霊の出現がぼんやりとした中面白い映像です。今見ている影が生きている人間なのか?霊なのか?
            視力がハッキリするにつれ身のまわりに霊があふれている事に恐怖しついに見る事を拒否してしまう。
            その後もヒネリがあり、自分の顔と思って見ていた顔(鏡に写っていた(*^_^*)を普通人は自分の顔として認識しますよね)が実は自分の顔ではなかったことに気付いた彼女はその謎を追う・・。
            「2」もそうでしたが、この2段構えのストーリー展開は「この監督ヤルナ」と思わせます。

            アジア的・日本的考えかもしれませんが幽霊はやはりこんな感じに無力で暗い意識を持ち、あるときはただ佇み、人を覗き込み、あるときはいたずらや悪さをする ような気がする。このシリーズの幽霊は安直に恨みを晴らしたりしないとこが良いですね。怖いだけの存在ではなく「先祖」として敬っている風土の表れなのかもしれません。

            「the EYE2(アイ2)」

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              台湾製のホラーってどんな物かな?と鑑賞。「1」観てないですが。


              製作年度 2004年
              監督 オキサイド・パン 、ダニー・パン
              出演 スー・チー 、ジェッダーポーン・ポンディー 、ユージニア・ユアン(allcinema ONLINE)

              解説: 『the EYE【アイ】』で世界中を震撼させたパン・ブラザーズが手がける第二弾は、世にも恐ろしいマタニティ・ホラー。不倫相手の子を妊娠した上に、霊にまで脅かされる女性の不運を描く。『クローサー』のスー・チーが、冒頭からラストまでいじめ抜かれるヒロインを体当たりで演じる。その愛人役には『アタック・ナンバーハーフ』シリーズの美形俳優、ジェッダーボーン・ボンディー。ハリウッドでのリメイクも決定した実力作。

              ジョーイ(スー・チー)は不倫の末自殺未遂を起こし一命をとりとめるが、その後急に霊が見えるようになる。愛人サム(ジェッダーボーン・ボンディー)の子を身ごもっていた彼女は、愛人の自殺した妻(ユージニア・ユアン)が生まれてくる子供に転生しようとしていることを知り、なんとかそれを阻止しようとするが……。 (シネマトゥデイ)

              主人公のジョーイは自殺をしたことで霊界に近づき、そこかしこにいる霊が見えるようになる・・とここまではよくある展開。このまま続くかと思いきや。
              その後彼女が妊娠し妊婦友達に付きまとう霊を見る。霊と妊婦の関係を感じ取った彼女は・・、という風にきちんとストーリー性がありました。その中での「輪廻転生」は日本人の私にも馴染みます。こういうことあるかもね。

              妊娠って病気じゃないけどやってる事はかなり血が出たり、生まれたての赤ちゃんもヌルヌルしたりでグロい、結構ホラー的っぽい事なのかもしれませんね。それともそう思わせたこの監督が上手いのか・・?

              作品中はねちっこくこれでもか!とバリエ豊かに幽霊が出てきます。どれもこれもちょっと顔色が悪くて、ぬぼ〜っと立ち尽くす姿でひと目で幽霊さんだと分かりますが。
              あんな霊が生活の中でふいに目の前に現れたら恐怖の連続でおかしくなりそう・・しかも死んだ時のシチュエーションが分かる姿・・。いやだあああ〜〜。

              「いる」だの「いない」だのとあれこれと話が尽きない「霊」、でもその霊がする事と言えばよくある「恨みをはらす」とお決まりの流れになっていないのがGOODです。

              ※『トム・クルーズがリメイク権を獲得し、現在中田秀夫監督、レニー・ゼルウィガー主演によるハリウッド版が製作中の『the EYE』』だそうだけど、どうなってるの?

              「TATARI」

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                良作B級です!おすすめ!
                よく出来た、手の込んだお化け屋敷に入ったようなこの作品。
                古典っぽいですが、アジアンホラーの臭いがして感覚的に嫌悪感を抱かせてます。見飽きなかったです。


                製作年度 1999年
                監督 ウィリアム・マローン
                出演 ジェフリー・ラッシュ 、ファムケ・ヤンセン 、テイ・ディグス 、ピーター・ギャラガー 、クリス・カッテン 、アリ・ラーター (allcinema ONLINE)

                解説: 1958年のホラー「地獄へつゞく部屋」のリメイク。忌まわしい過去を持つ元精神病院を舞台に、そこで一夜を過ごす事になった男女の恐怖を描く。斬新なVFX映像や効果音、そして凝った美術セットで迫力の恐怖描写を演出。ジェフリー・ラッシュ主演。ロバート・ゼメキス&ジョエル・シルバーが設立したホラー映画専門製作会社、ダークキャッスル第1回作品。“無事一晩過ごせたら1億円”のキャッチフレーズで招待された男女数人。だがそこは、かつて人体実験が行われていた精神病院だった……。


                何かありそな夫婦はすきま風どころか愛憎の嵐が吹きすさんでます。
                複雑な夫婦を演じる2人はジェフリー・ラッシュとファムケ・ヤンセン

                夫の触ったところを消毒すると言う妻。「お前は男は多いほど良いだろ」と言う夫。以前相手に殺されそうになった過去をののしり合います。別れりゃいいのに・・

                この夫婦の妻の誕生日にある恐怖の出来事があった屋敷へ客が招かれます。
                しかし5人の客は夫婦が招いた覚えがない客です。全員が揃うと重いシャッターが閉まり出られなくなる。
                でも怖い事が起こるのは主に地下だけ、じゃあ地下に行かなきゃいいじゃん!という心の声は無視しましょう。きっと登場人物も怖楽しくて行ってるに違いありません。だって地下に行くといつも変なうめき声のBGMかかってるし・・。

                ホラー趣味が高じて悪趣味とも言えるダンナの悪いいたずらか?それとも幽霊のしわざか?引っ張って最後まで魅せます。

                最後に出て来る屋敷の奥に潜んでいた悪魔(悪霊の集合体)がロールシャッハテストの絵みたいで、見れば見るほど嫌悪感、下手な怪物より嫌だったなあ〜。

                「8mm」

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                  変なこと・暗い方面の話にばかり興味があるので「スナッフ・フィルム(殺人実写フィルム)」が存在する(らしい)事を(目で確認はしていないですが)聞いたことがあります。ニセモノが多いという事も。
                  製作年度:1999年
                  監督:ジョエル・シューマカー
                  脚本:アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー
                  出演:ジャック・ベッツ 、レイチェル・シンガー 、ノーマン・リーダス 、ニコラス・ケイジ 、ホアキン・フェニックス

                  「セブン」の脚本家による、猟奇サスペンス。うらぶれた私立探偵のトムは、大富豪の未亡人から奇妙な依頼を受ける。亡き夫の遺品の中にあった8mm映画について調べて欲しいということだ。だが、その8mmフィルムに映っていたものは、少女の殺害シーンだった。これは本物のスナッフ(殺人)・フィルムなのか? 調査を進めるトムはやがてハリウッドの裏側に潜むアンダーグラウンドの世界へとたどり着く。そのあまりにダークな世界で、真実を掴んだトムは自ら危険を冒し、自身の正義を貫くのだが…。    (allcinema ONLINE)

                  この探偵は自分にも娘がいるので被害者に(または被害者の母親に)感情移入して犯人を突き止めた。法で裁けない(ほんとに裁けなかったんだろうか?)犯人を自分で裁こうとします。しかしそのために命の危険があるほどの事をする必要性が感じられなかったのが残念。ちょっと無理やりっぽい持っていき方でした。

                  しかし犯人を突き止めようとするその過程は探偵が少しずつ地の底に降りていくようで楽しかったです。本屋の店員マックス(ホアキン・フェニックス)に導かれヒミツの発禁ビデオ探訪に出かけるところなど楽しかったし、マックスが「足を踏み入れたらハマル」と何度も忠告しています。←(この伏線もったいない)もっと病的に暗い世界に足を突っ込んでいき、「この男実は暴力を楽しんでいるのでは・・」とヒヤヒヤさせても良かったんじゃないか?と思いました。最後はお決まりのヒーローだし・・。無敵なのか?!

                  メジャーな映画にメジャーな出演者じゃアンダーグラウンドをここまで描いてくれただけで良し!としなければならないのかもしれません。
                  結構好きなジャンルだけあって残念。

                  私はもちろんスナッフ・フィルムも殺人も肯定していません。

                  「28DAYS」

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                    製作年度 :2000年
                    監督 ;ベティ・トーマス
                    出演:サンドラ・ブロック 、ヴィゴ・モーテンセン 、スティーヴ・ブシェミ
                    <あらすじ>
                    だらしない生活を送り酒を手放せないグエン(サンドラ・ブロック)は酔ったまま姉の結婚式に出てめちゃくちゃにしてしまう。その上、車で事故を起こし、リハビリ・センターで28日間を過ごすことになる。施設で誰にもなじもうとせず自分がアルコール中毒と認めることさえ出来ない彼女だったが・・。

                    厚生施設の医師がスティーブ・ブシェミでビックリ!久しぶりにお顔をじっくり拝めてよかったです。その上ヤク中の野球選手にヴィゴ・モーテンセンですから観るしかないでしょう〜。

                    この映画のアル中グエンは厚生施設に入らせられます。でも治す気がないのではじめのうちは規則に逆らってばかり、施設の仲間にも見下したような態度をとります。しかし仲間も自分がとってきた道、彼女を受け止めサポートする。同じ悩みを持ち同じ目的で入所しているわけですから。落ち着いた生活を取り戻す過程で彼女の母親、姉との過去の光景が彼女の頭をよぎるようになり避け続けていた問題と対面する。

                    お酒の問題は日本よりアメリカが進んでいるようです。小説や映画に繰り返し登場します。個人の意思を尊重する考えやアルコールに体質的に強い事など関係しているのかもしれません。現実に対面し苦しみながら生きていくより享楽的に生きたほうが楽、何かに依存することで不安をなくしたい、と言う気持ちは私にも分かります。

                    施設での28日を主人公と一緒に過ごし、私も新しい1歩を踏み出したような気持ちになれました。サンドラはしっかり者役が似合うように思ってたけど、ダメなんだけど憎めないこの役も良かったです。


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