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    • 2014.05.02 Friday
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    「呪怨2(オリジナルビデオ版)」

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       2009年6月27日に「呪怨 白い老女」と「呪怨 黒い少女」が公開?ということで、観なおしてみました。

      製作年:2000年
      監督:清水崇
      出演:大家由祐子他

      「呪怨」は“つよい恨みを抱いて死んだモノの呪い。 それは、死んだモノが生前に接していた場所に蓄積され、「業」となる。 その呪いに触れたモノは命を失い、新たな呪いが生まれる。”の意味。
      前作とつながり「この世に強い怨念を残して死んだ佐伯伽椰子が、その呪いを人々に伝播させるオムニバス形式のドラマ。」(ウィキより)

      「呪怨シリーズ」もかなり本数出てますので、ストーリー的に謎だった部分もだいぶ分かってきました。第一作目の「なんか分からないから怖い」という印象は薄れますが、こういうものかなあ〜。

      佐伯伽椰子は自分がストーカー的に想いを寄せていた小林、自分を殺した夫、生き残った息子の3人に対してはもう心残りはないかと思えるのですが・・それでもほんのちょっとでも関係がある人は消すか、殺すかしていきます。
      ある意味几帳面で、ソツがないですね。

      「ホラー」と「コメディ」は紙一重。今回も「伽椰子のお茶目ないたずら」や「伽椰子の増殖」でギリギリの感じでした。


      「フリージア」

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        評価:
        玉山鉄二、西島秀俊、つぐみ、鴻上尚史、坂井真紀,熊切和嘉
        解説: カルト的人気を誇る松本次郎の同名のコミックを『アンテナ』などの異才、熊切和嘉監が大胆にアレンジした近未来バトル映画。ある事件に人生を狂わされ、暴走する男女のドラマをスタイリッシュに見せる。『手紙』の玉山鉄二は主人公を繊細(せんさい)に演じると同時に、超人的ガンアクションも披露。ヒロイン役のつぐみやかたき役の西島秀俊ら実力派俳優たちと息の合った芝居をみせる。壮絶なリアルファイトの生々しさに背筋も凍る。(シネマトゥデイ)

        あらすじ:近未来。治安が悪化した戦時下の日本に、犯罪被害者が加害者に対して復讐できる法律「敵討ち法」が成立する。敵討ち執行代理人となったヒロシ。淡々と任務をこなしていく彼の前に、15年前の幻が現れる。当時少年兵だったヒロシは、上官に連れられある極秘兵器の実験に立ち会っていた。目の前で孤児たちが犠牲となり、彼自身も兵器の後遺症ですべての感覚と感情を失ってしまったのだ。その元上官が、次の敵討ちの対象者だと知り…。

        何なんでしょうか?これは・・。とても面白かったです。こういう設定が「ツボ」なんでしょう。映画でこれほど面白ければ、原作漫画はよっぽど「大ツボ」にはまると考えられますね・・。

        玉山鉄二という俳優さんは『百獣戦隊ガオレンジャー』以来始めて認識しました。あでと気付いたら衣料用洗剤「ボールド」のCMでもよく見てる人じゃないですか・・。意識して見てないってすごく「見えてない状態」なんですね。

        これは観て損しない映画だと思いますよ〜。

        「ストロベリーショートケイクス」

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          評価:
          池脇千鶴,中越典子,中村優子,岩瀬塔子,加瀬亮,安藤政信,矢崎仁司,魚喃キリコ,狗飼恭子
          製作年度: 2006年
          解説: 魚喃キリコの傑作コミックを原作に、恋の訪れを待つフリーターの里子、一途なデリヘル嬢・秋代、結婚願望の強いOLのちひろ、過食症のイラストレーター、塔子といった女性4人の日常をつづるヒューマンドラマ。監督は『三月のライオン』の矢崎仁司、脚本を恋愛小説のカリスマ的作家である狗飼恭子が手掛けている。主人公を演じるのは、池脇千鶴をはじめ、中越典子、中村優子、岩瀬塔子の4人。赤裸々なタッチと前向きなラストが深い印象を残す。(シネマトゥデイ)

          「こういう子たちきっといるよね」と思って観てたら、実は若い頃の自分だった・・てな感じでしょうか?いつの時代も若い女の子達は清潔で、良い匂いがして、オモチャみたいなチープな可愛さを(自分では意図せずにでも)見せています。でも実は内情は大変なんだよねー。空を見上げて「”幸せになりたい”その幸せってやつが何かは分からないけど」と思う回数が1番多い頃の話かもしれない。

          女の子が好きそうな映画なんですが・・男性の監督さんでした。

          「悪夢探偵」

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            評価:
            松田龍平,hitomi,安藤政信,塚本晋也,大杉漣,原田芳雄
            (途中まで)衝撃的に面白かった。そして衝撃的なhitomiの滑舌。
            製作年度:2006年
            監督:塚本晋也
            あらすじ:現場勤めになったばかりの女刑事、慶子(hitomi)は謎めいた事件を担当する。夢を見ながら死んだようだという証言と、死者たちが死ぬ間際に何者かと話したことを示す携帯電話の発信記録から、事件を解く鍵は夢にあると推測。他人の夢の中に入れる能力を持つ悪夢探偵(松田龍平)の存在を知った慶子は、彼に協力を求める。(シネマトゥデイ)
            しょっぱなから「鉄男」が住んでいたような部屋。壁にかかる誰かの長い髪。どんな展開になるか?とワクワクしてしまいました。「悪夢探偵」の設定の斬新さに日本のダークな漫画が原作か?と思い違いしてましたが、塚本監督作だったのね。監督、作中の演技も炸裂してましたし、群を抜いて異色で多才な人なのだろうな・・。

            いたるところに内臓感あふれる作品ですが、私は夢の中で襲ってくる得体の知れぬものが「すっごく怒ってて、すっごく焦ってて、あちこちぶつかりながら(たまに狙うものを通り過ぎちゃいます)ドタバタやかましく走ってくる所」が1番好き。これをしてるのが”得体の知れぬ何か”っていう状態が魅力を感じる。だから正体がある程度知れると残念に思ってしまいます。「オチがないのも腹立つけどオチが想像付くのもつまらない」 ってとこでしょうか。

            出てくる人は自殺願望の人ばかり、でもラストはヒューマンだしね。かなり一般向けだと思うんですが。ラストのhitomiは可愛かったです。さすがモデルだよね。

            「叫(さけび)」

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              評価:
              役所広司,黒沢清
              まだ分かりやすい方の作品じゃなかったか?!と思います。
              製作年月:2006年
              監督:黒沢清
              あらすじ:連続殺人犯を追う刑事の吉岡(役所広司)の頭に、ある日、ふと自分が犯人ではないかという疑問が浮かぶ。曖昧(あいまい)な自身の記憶にいら立ち、苦悩する彼を恋人の春江(小西真奈美)は静かに見つめている。吉岡は同僚の宮地(伊原剛志)の勧めに従い、精神科医の高木(オダギリジョー)の元でカウンセリング治療を始めるのだが……。(シネマトゥデイ)

              「呪怨」でも「ストーカーの幽霊は死んでもストーカー」でしたね。今回も精神的に病んでる幽霊は狂った理論で受信する人を選んで取り付いている??という内容なのかな?(まあ、この監督は難しい事を考える方みたいなので、凡人には理解出来ないのかもしれません。)
              が、ホラーとしての作りも出来てたし、少なくとも「ロフト」みたいな「生き生きしている幽霊」じゃなかったのは成功してるかもしれない??『呪怨』シリーズの一瀬隆重プロデューサーと初めて手を組んだらしいのでそのせいか?!(「かもしれない」が多すぎますか?)
              作中よく出てきた「リセット」ですが、「リセットしたいから人もリセット」してしまう最近特によくありがちな事件の事にも言及したかったかもしれない。

              キリスト圏では善悪は悪魔と神のようにある意味ハッキリしていますが、アジア特に私の唯一よく知る日本では「自縛霊」だの「恨み」だの「呪いのロッカー」だのあいまいなうちに何かが人に取り付き、殺していきます。そりゃ〜、「貞子」さんやら(あ、ごめんなさい)に欧米の方は驚いただろうと気持ちをお察ししてしまいます。
              最近気づいたのですが、私はやはり生身の人間が一番怖い。しかも普通の考えが通じない人が1番怖い。怖いと思い始めたら怖い。何が何でも怖い・・。そう思っていたところなので、ジャストタイミングで観賞したのかもしれません。

              「渋谷怪談2」

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                製作年度 2003年
                監督 堀江慶
                出演 堀北真希 、原史奈 、木村茜 、松山ケンイチ(allcinema ONLINE)
                解説: 呪いや霊といった和製ホラーならではの要素に都市伝説を融合させ、呪われたロッカーがもたらす恐怖を描く新世代のホラー・ムービー。同時公開される『渋谷怪談』と共に、監督は俳優としても活躍する『グローウィン グローウィン』の堀江慶。出演には『COSMIC RESCUE』の堀北真希、『スパイ・ゾルゲ』の永澤俊矢、『GUN CRAZY Episode4』の原史奈らが揃った。『リング』の貞子や『呪怨』の俊雄に並ぶホラーキャラクター“サッちゃん”が観る者を恐怖に陥れる。

                綾乃(掘北真希)は姉のように慕っていたリエカ(水川あさみ)からコインロッカーの鍵を手渡される。一方、女子高生の間で恋が叶うと噂される幸運のコインロッカーは、“サッちゃん”が捨てられた場所。さまざまな怪現象がロッカーに触れた者たちを襲う。 (シネマトゥデイ)

                アイドル物の都市伝説映画 と思ってましたが、結構楽しかったです。
                都市伝説に出てくる「サッちゃん」は呪い方(殺し方)がグロイようですね。問答無用で無残な手法のようで・・。この都市伝説にびびった知り合いは何年間も自筆の「バナナの絵」(これを置いとくと逃れられるらしい)を枕元に置いて寝ています。

                掘北真希は可愛く怖がり、旬の松ケンも負けずに可愛く・・。ロッカーを開けた人は(開けただけで!)次々と変死してしまう。途中鏡に映りこんだサッちゃん、大笑いしながら人を折り畳んでました。しかし白い服に白い顔かあ〜芸がないな・・。(あ、ヤバイバナナ置いときます。)
                何故主人公がお姉さんから呪いのロッカーの鍵を渡されたのか が疑問・・。観てなかった場面で説明あったのでしょうか?

                エンドロールに流れる曲が気に入って何度も聞いています。↓

                「ヒルコ/妖怪ハンター」

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                  「甘酸っぱい青春物ジャンル」には辛いか?!
                  「学校の怪談」のハードな物か?!と思われます・・。 

                  製作年度 1991年
                  監督 塚本晋也
                  出演 沢田研二 、竹中直人 、上野めぐみ 、工藤正貴 、室田日出男 、余貴美子
                  解説: 東京から「重大な発見をした」という手紙を受け取り、やってきた考古学者・稗田。だが手紙の主である八部と女生徒・月島令子は行方不明になっていた。八部の息子・まさおと一緒に二人を探す稗田だが、校内で謎の生物に襲われる……。諸星大二郎の「妖怪ハンター」のエピソード「海竜祭の夜」を原作にアレンジし映画化した『鉄男』塚本晋也初のメジャー作品。(allcinema ONLINE)

                  ヘタレな2人が学校内をドタバタしながら逃げ惑うだけでなく、「ヒルコ」という妖怪の謎を解き、解決しようとする。大丈夫か!?

                  「ヒルコ」の造詣はクモの背中に乗りうつった人間の顔が付くのですが・・それによって追いかけられる人間は「ヒルコ」がその顔の持ち主であるかのような錯覚を持ち、「エサ」代わりとしています。(結構頭が良い というより野生肉食生物の知恵ですね。)
                  「ヒルコ」はクモ(みたい)のくせに動きは早いし、背中の人間顔で惑わし、夢の中に招きいれ「自殺」を促します。その落ちた首がまた「ヒルコ」が背負う顔となる という仕組みらしい・・。よく出来てるシステムです。

                  サスペンス度が高くただ「怖い」より「何かに追いかけられている恐怖感」が身に迫ってきた・・。でもコメディタッチでもあります。そしてアイドル映画の臭いも漂う懐かしい映画です。

                  「39 刑法第三十九条」

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                    製作年度 1999年
                    監督 森田芳光
                    出演 鈴木京香 、堤真一 、岸部一徳 、江守徹 、杉浦直樹 、吉田日出子

                    解説: 犯行時、犯人が心神耗弱もしくは心神喪失の場合は罪に問わないという刑法第三十九条の規定をめぐって繰り広げられる犯人と鑑定人の虚々実々のやり取りを描いた心理サスペンス。監督は「家族ゲーム」の森田芳光。殺人容疑で逮捕された犯人・柴田真樹には、事件当時の記憶がない。やがて裁判が始まると弁護側は心神喪失を主張、精神鑑定により、被告人が多重人格と認定される。ところが鑑定を行った教授の助手・小川香深は、被告人の精神障害は詐病と直感し、独自の調査で柴田の内面に迫って行くが……。(allcinema ONLINE)

                    刑法うんぬんも重い問題なのですが一言で言うと・・面白かった です。
                    堤真一(さん)は最近邦画を観ていくうちに「やっぱこの人上手いわ」と感心してしまう俳優さんなのですが・・ちょっとお若い堤氏に見ほれているうちに怪演する重鎮の脇役に目が釘づけになり、ストーリーの2転3転に翻弄された・・というところでしょうか?

                    刑法の35条〜42条までは「犯罪の不成立及び刑の減免」についてのことが書いてあります。
                    その中の39条(心神喪失及び心神耗弱)の章。
                    第39条 心神喪失者の行為は、罰しない。
                       2 心神耗弱者の行為は、その刑を減軽する。  
                    理由もなく残忍な殺人をした青年の言動に不信なところがあるため、鑑定人に鑑定が依頼されるわけですが・・。一度は2重人格である と鑑定された犯人が実は騙して演技をしていただけだった との鑑定になり。その上「理由もない」殺人が実は・・、という展開。

                    脇の岸部一徳はニヤニヤ笑いながら辛らつな言葉を吐く、でもキレ者、江守徹は生理的嫌悪感のある老獪なカバみたいな演技をしてますし、杉浦直樹は日にあたりすぎたしなびたナスみたいです。そのほかにも曲者がたくさん・・。キャラが立ちすぎていちいち目が忙しい・・。監督のインタビューでは「大げさすぎると言う声もありますが〜」との事でしたが、人生をそれぞれ専門分野で生き抜いてきた方たちは癖があるものではないか?とも思えてきます。それぞれヌラクラしてます。

                    個人的には刑法39条とは感情論で語るものでは無く、やはり弱者は保護されるべきではないかと・・。では被害者は弱者ではないのか?!と言われると???です。家族の命が奪われたのに「たまたま起きた悪い出来事」では済まされない・・これも分かります。
                    しかし・・・「殺されたから殺す」では延々と続く戦争と同じになってしまいます。

                    犯罪を行なった精神障害者に対して、検察は精神科医に「精神鑑定」を依頼し、「責任能力なし」で不起訴となれば、「措置入院」という名のもとに精神病院に送り込む。
                    罪に問われない代わりに「病気を治す=治療」をするわけですね。
                    しかしその送り込まれた施設の治療法は?人材は?犯罪者=患者の事を考えた時に最善の方法が取られているのかどうか?も疑問がある現状でもあるようです。

                    「鉄男」

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                      予想してたが・・予想以上にすごかった・・
                      製作年度 1989年
                      監督 塚本晋也
                      出演 田口トモロヲ 、藤原京 、叶岡伸 、石橋蓮司 、塚本晋也 、六平直政
                      解説: 自らの18ミリ作品、『普通サイズの怪人』をもとに、全身が金属に変化していく男の恐怖を描いたサイバーパンク・ホラー。本作は第9回ローマ国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞。本作のモチーフは、よりスケールアップした『鉄男供BODY HAMMER』へ引き継がれる。

                      これは アートなの?不条理?実験的?カルト?パンク?
                      CGは無しでここまで・・。
                      酷評ありますが、田口トモロヲってスゴイ人なのね。演じきってるよ・・。おかげで金属と融合したら、安らかな世界に到達するかもしれない という気が少ししました。
                      この映画が好きだ!と言うのは勇気がいるかもしれないけどこの監督さんやはり非凡な方なんでしょうね。

                      目が飛び出るような映像体験をしたい人にお勧め。体調が悪い時には観ないほうが良いかも・・。

                      「輪廻」

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                        優香って結構演技上手いのね・・

                        製作年度 2005年
                        監督 清水崇
                        出演 優香 、香里奈 、椎名桔平 、杉本哲太 、小栗旬(allcinema ONLINE)

                        解説: 『THE JUON/呪怨』で日本人初の全米興行ランキング第1位を獲得した、清水崇監督の最新作ホラー。輪廻転生をテーマにしたミステリアスな物語をノンストップの恐怖で一気に見せる。ふだんは明るい優香が、徐々に追い詰められて行く女優を迫真の演技で見せる。共演は『深呼吸の必要』の香里奈。監督役の椎名桔平のなりきりぶりもさまになっている。米国をはじめ海外での公開も決まり、リメイクの話も殺到中だという話題作。

                        35年前の無差別殺人事件を基に映画が作られることになる。渚(優香)は主役の座を手に入れたものの、無気味な幻覚にうなされ始める。一方、女子大生の弥生(香里奈)は昔から奇妙な夢を見続けており……。 (シネマトゥデイ)

                        評判良いと聞いてましたが、いざ借りようとすると作品名を思い出せなくって、今になってしまった。でもこの作品最後の最後まで騙してくれました・・騙される映画、好きです。

                        優香演じる主人公は女優の卵、ある映画のオーディションに受かり、重要な役を任せられる。その映画のストーリーは昔実際に起きた猟奇殺人事件を元にしているようなのだが・・撮影が進むにつれ不思議な事が起こりはじめる・・。
                        主人公に起こる恐怖体験は「輪廻」に関係するようだ・・そしてその「目的」とは?と推理させます。
                        ストーリーはよく出来ていて、いくつかの関係ないように見えるお話が実は・・という作り。だけど、キチンとまとまっていました。やるな!

                        個人的には教授が「肉体はただの器だ」と結論を出した過程を知りたい。
                        そして最後のシーンの微笑みの訳は?

                        怖いのは嫌いだけど、幽霊がわんさか見たい人(いるのか?!)にお勧め。


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