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    • 2014.05.02 Friday
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    ネタ切らしてます

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      映画についてのブログのはず なんですが・・
      めっきり映画を観飛ばしている生活なので いつかドカンと来るような作品があれば
      目も覚めるか・・と。

      最近は日常生活で暇なときには音楽を聴いてすごしてます。

      私は携帯で聞いているんですが・・そのメニューは

      ●「EDGE OF THIS WORLD」MISIA劇場用アニメーション『いばらの王 King of Thron』主題歌
      ●「射手座午後九時don`t be late」シェリル・ノーム※マクロスF
      ●「神様のいうとおり」やくしまるえつこ※四畳半神話体系
      ●「ヴィーナスジーザス」やくしまるえつこ※荒川アンダーザブリッジ
      ●「プラチナ」坂本真綾※カードキャプターさくら
      ●「「My Soul,Your Beats! Lia※Angel Beats!
      などなど

      ・・・アニソンしか聴いてないやん。


      近況です

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         またもや放置・・。
        録画している映画本数は溜まりに溜まってます。

        一体何をしてるんだろう、私。と、ふと振り返ってみると

        「ドラクエをクリアしてたり」(あ〜前もこのパターンあったなあ〜)とか
        TVでたまたま目にした「”荒川アンダー・ザ・ブリッジ”にはまる」(4月からテレビ東京系で放送)とか
        TVでたまたま目にした「”四畳半神話体系”にはまる」(これも4月からフジ系で放送)とか
        一度はまると関連するものまでむさぼるように吸収しようとするので、困ってしまう。

        「荒川アンダーザブリッジ」あらすじ
        主人公・市ノ宮行は世界のトップ企業社長の御曹司。幼い頃から父に「他人に借りを作るな」と教えられ、その教え通りに借りを作らずに生きてきた。
        しかし、ひょんなことから溺れかけた際、荒川河川敷に住むニノに命を救われる。「命の恩人」という余りに重すぎる借り。その恩返しといてニノが行に要求したのは「私に恋をさせてくれないか?」という事だった。こうして行はニノの恋人となり、自身も橋の下で生活することになる。
        荒川の橋下では常識から外れた人々がいっぱい住んでいた。行は「リクルート」という名前を与えられ、橋下の住人の一人として暮らす事に……。
        (wikipediaより)

        これは私の好きな「不完全な人」のお話です。

        「エリートである自分」を保つためだけに細心の注意を払って生きてきたリクルートは人間的な深みのない薄っぺらな青年(そんなダメぶりがツボ)と自らを「金星人」と名乗る「ニノ」・・・この2人の心の距離が少しずつ狭まっていく様がとても良いんですよね〜。

        もちろん村長の「河童」とか「星」(共にかぶりもの疑惑?あり)とか、白線だけ引いてる人とか、男なのに「シスター」とか・・全員妙なので飽きません。

        おすすめです。

        「べクシル」

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          【監督】曽利文彦
          【声の出演】黒木メイサ/谷原章介/松雪泰子
          【公開日】2007/8.18
          【製作】日本
          <あらすじ>
          近未来、日本はハイテクで世界を牛耳り、それを脅威に思った国々からの干渉を避け自ら孤立「ハイテク鎖国」に入る。
          それから10年・・。日本の不穏な動きを危惧したアメリカ特殊部隊が潜入を決行する。そして見た本当の日本は・・。

          本当の日本の姿は・・驚愕です・・・。
          あ〜ネタバレなので、ここまで。

          最近のアニメ(アニメと言うのもなんかおこがましいほど)は進んでいて違和感なくきれい。人間の顔の表情に起きる複雑な感情、ちょっとした癖も見事に表現しています。
          生身の下手な大根役者見てるよりよっぽど安心感ある。たまに見るに耐えない人いるからね・・。
          この作品が作られた3Dライブアニメとは「3DCGとは(ウィキによると)3次元コンピュータグラフィックス (さんじげんコンピュータグラフィックス、3 Dimensional Computer Graphics, 3DCG) は、仮想3次元空間上の形状情報から、それらを平面上に投射することで生成するコンピュータグラフィックス (CG)。これらの一連の技術のことを指すこともある。2次元コンピュータグラフィックス (2DCG) と画像としての違いはないが、生成工程に大きな差異があるため、区別してこう呼ばれる。」らしい。


          ヒロインのベクシルの声は、黒木メイサ。レオン・フェイデン役に谷原章介。マリア役に松雪泰子。
          声優さんも違和感なく、上手かったです。え?初挑戦?ってくらい。役者が仕事とはいえプロなんだからキチンとこういう仕事をしてもらいたいよね。キャスティングも良かったのだと思う。

          日本の荒野に住むジャグというモンスターはとても面白い発想ですよね〜。ビックリさせられた・・。しかしネタバレになりますが・・これが日本人の成れの果てだとは・・。
          日本人が描いた日本人の滅亡の映画を世界中の人が観てどんな感想を持つのか?も興味があります。

          しかし・・日本をこういう姿にしたのがアレだとは・・。安直でベタといえばベタですが、これくらいのベタさがないと一般にはストーリーが理解しにくいし「勧善懲悪」的な分かりやすいストーリーが世界的規模で公開されたときには良いのかもしれないな・・。

          ストーリーの中で「愛」が大きな役目を果たしている事も特徴的。

          「BLOOD THE LAST VAMPIRE」

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            アニメの事はちと分からないもので、ちょっと調べてみたらかえって混乱しました。
            (情報元はホームページとウィキより)

            1966年、ベトナム戦争最中の米空軍・横田基地。
            基地周辺で相次ぐ不審な自殺の陰に吸血鬼の存在を察知した「組織」は、基地内のアメリカンスクールにひとりの少女を送りこんだ。
            彼女の名は≪小夜≫(SAYA)。
            小夜は日本刀を手に吸血鬼たちに闘いを挑んでいくが・・・。
            ベトナム戦争直前の日本、米空軍・横田基地を舞台に、歴史の陰で続く怪物と人間の死闘を描くアクション・モダンホラー

            監督/絵コンテ:北久保弘之  演出:高木真司  企画/原作:Production I.G  脚本:神山健治  美術監督:竹田悠介  3D:IKIF+  3D監督:木船徳光  企画協力:押井守  キャラクター設定/作画監督:黄瀬和哉  背景:スタジオ美峰  

            ↑この映画はProduction I.G(映画「攻殻機動隊」、「新世紀エヴァンゲリオン」等の映像制作をした)の『押井塾』(押井守がI.G内で演出について教えている)から出た企画が元となっています。(押井守はアニメや実写映画を中心に活動している日本の映画監督、演出家。その他にも、ゲームクリエイター、脚本家、漫画原作者等、活動は幅広い。代表作に『うる星やつら』『機動警察パトレイバー』『攻殻機動隊』など。アニメ映画『イノセンス』など。)

            2000年に劇場公開された『BLOOD THE LAST VAMPIRE』。日本刀を操る謎めいたセーラー服の少女は鼻がツンと上を向きプックリくちびるの童顔で、何かを背負った暗さを持っています。刀で怪物をためらいもせずに一刀する彼女にはそうしなければならない理由がある・・。
            日本のアニメはスゴイですね。実写を超えた!と思わせるほどのリアリティとアニメだからこそ表現出来るものを持ち合わせています。
            「国内は勿論、ジェームズ・キャメロン(『タイタニック』監督) をはじめとするハリウッドのクリエイターからも賞賛を浴び、『キル・ビル』のイメージ作りの際に、監督であるクエンティン・タランティーノが『BLOOD THE LAST VAMPIRE』の主人公・小夜からインスピレーションを受けた」らしい。

            ←BLOOD+(ブラッドプラス)はProduction I.G制作のアニメ作品。2005年10月8日(一部地域は10月15日)から2006年9月23日(一部地域は9月30日)までMBS・TBS系で放送。
            「少女が刀を使って翼手を斬る」というコンセプトはそのままに、キャラクター、ストーリーなどを一新。1966年の横田基地という限定された場所でのドラマだった劇場版に対し、テレビシリーズは”戦争”を作品テーマに、過酷な運命を背負った主人公・音無小夜とそれを囲む登場人物たちが歴史の闇に潜む異形の生物<翼手>を追って、沖縄を舞台のはじまりに世界を駆け巡るハイパーアクション・バトルロードムービーとして、劇場版をしのぐスケールで展開された。

            どちらにも「翼手」と呼ばれる異形の怪物が登場しますがこれが血は吸うわ、変身するわ、飛ぶわで翼手最高!ジェイソンなんか怖くない、これからは怪物は「翼手」の時代だ!と思わせます。
            韓国で実写版が出来るようで、楽しみです。(チョン・ジヒョン主演)リアルでこわーい翼手をバッサバッサ切りまくって欲しいなあ〜。

            アニメ「ひぐらしのなく頃に」

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              『ひぐらしのく頃に』(ひぐらしのなくころに)は同人サークルである07th Expansionが製作した同人ゲーム。また、これを原作とするドラマCD及び漫画、アニメ作品である。
              タイトルは『ひぐらしのく頃に』と「な」を赤文字で表記する。 (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

              <ストーリー概要>昭和58年初夏。例年よりも暑さの訪れの早い今年の6月は、昼にはセミの、夕暮れにはひぐらしの合唱を楽しませてくれた。
              ××県鹿骨市。県境にある寒村、雛見沢村。人口2千に満たないこの村で。それは毎年起こる。雛見沢村連続怪死事件(1979年〜1983年)毎年6月の決まった日に、1人が死に、1人が消える怪奇。巨大ダム計画を巡る闘争から紡がれる死の連鎖。昭和中期に隠蔽された怪事件が、蘇る。陰謀か。偶然か。それとも祟りか。いるはずの人間が、いない。いないはずの人間が、いる。昨夜出会った人間が、生きていない。そして今いる人間が、生きていない。惨劇は不可避か。屈する他ないのか。でも屈するな。君にしか、立ち向かえない。(公式サイトより)

              「ひぐらしのく頃に」はもともとサウンドノベルゲームで、それから派生したアニメがあります。
              ゆうちゅうぶと言う物でみましたがかなり猟奇的でした。
              「面白い」と言うには辛いものがある部分もあるので(連続殺人鬼の話です)、お勧めはしませんが・・。
              しかしお勧めはしませんが、ホラー映画がお好きな方には中途半端なホラーよりもよっぽど刺激的かもしれない。
              萌えっぽいキャラがギャグの入ったシーンを繰り広げるかと思うとお子様には辛い猟奇なシーンもあり、スプラッター映画を観た後に感じる暗面白い後味があります。私より詳しい方や熱心なファンの方がいらっしゃると思うので、ここまでに。

              忙しい年末に「冬休みアニメ特選」を見る!

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                青の6号
                マッドサイエンティスト・ゾーンダイクは、そもそも人口の増加と環境の悪化から海にその最後の希望を込め組織した超国家組織「青」のリーダーの一人であり、天才的科学者でした。そんな彼が突如、海洋テロ結社を組織、遺伝子操作により知的海洋生物を生み出し、人類の絶滅を宣言します。10億の人を死に至らしめた急激な海面上昇はその計画の第一歩。――それから3年。新たな大規模テロを開始したゾーンダイクに対し、その唯一の対抗手段である「青」が最後の決戦を・・・(アニメ系フリーライター 小林治さんのレビューより)

                今日BSのアニメを見ていました。アニメはとても面白く「日本のアニメってスゴイなぁ〜」と感心。

                以下は関係ない私見です。
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