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    • 2014.05.02 Friday
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    「クライブ・バーカー ドレッド」

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       今日は何も予定のない日だったので
      「レンタル店まで歩く」ということをしてみました。
      往復3キロくらいだろうか・・。
      歩きに使う時間はもったいないけど体力維持と天秤かけると・・
      これからは歩きもアリかなあ〜。

      それで借りたのが
      「殺人の記憶」 なんか観たような気もするんだけど・・
      「レギオン」   これはスルー
      「クライブ・バーカー 血の本」
      「クライブ・バーカー ドレッド」 クライブ・バーカー好きです!

      クライブ・バーカーの2本は期待しなかった分面白かった。
      「血の本」の方は本で読んでたのにすっかり内容を忘れてて
      「ドレッド」の方は最後のあたりの展開にかなり前のめりになって観てしまった。



      それでは「ドレッド」(2008)
      クライブ・バーカーさんの本は学生時代よく読んでいました。ある意味(悪)趣味が全面に押し出されたとても面白い本だった・・。

      学生3人が「恐怖」をテーマとしたレポートを共同で制作する。おのおのもトラウマを抱えた彼らは「恐怖の体験」を持つ人々を映像におさめていく。しかしリーダー格の一人の行動がエスカレートしていく・・。


      例えば・・自分が体験したことがない・・「戦争」「殺人」のような体験を理解したい・知りたいという気持ちは共感できますね。でも「やりたい」とは思わない・・。あくまでバーチャルな体験で普通の人は満足してしまうでしょう。
      それでも行きつくところまで行った先を見たい・体感したいという気持ちは人間の探究心・好奇心のなせるわざ・・。こういう気持ちがまったくないとは言い切れない。

      人間って罪深い生き物なのね と思います。
       
      最後のあたりの急展開で目をそむけたりギョッとしたりできます。慣れてるはずの私が本能的に見たくないと思うようなシーンなんですから・・ただのグロいとは違う、痛みを感じるタイプのヤツです。

      この映画に出ていたジャクソン・ラスボーン可愛かったり、可愛かったりでとても良かったですね。おとなしいキャラでしたがあんな女の子みたいにきれいな男の子は実際いたら・・目立つよね。緑の瞳がきれいです。
      髪型変えると違う顔に見えたりするので使い勝手の良い俳優さんになればよいですねー。






      トワイライト〜初恋〜 (2008)
      ニュームーン/トワイライト・サーガ  (2009)
      ドニー・ダーコ2  (2009)
      エアベンダー (2010)
      エクリプス/トワイライト・サーガ(2010)


      ふ〜ん トワイライトの人なのね。


      「ゴッド・ディーバ」

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        製作年:2004年
        監督:エンキ・ビラル
        出演: リンダ・アルディ他
        2095年、ニューヨーク。そこは神々や人間、ミュータント、エイリアンがひしめく混沌とした街。30年前に政治犯として捕らえられ、冷凍保存をされていた男ニコポルは、ヒトの体と鷹の頭を持つ古代神ホルスに、自分の肉体を貸すように強いられる。断ることができないニコポルは、ホルスの指示通り、美しい謎の女ジルと出会う。白い肌と青い髪のジルの美しさに、ニコポルはひと目で魅了される。ジルは自分が何者かも、自分に備わった特別な力も知らなかった。そして、愛とは何かということも…。

        主な出演者3人のほかはすべてCGです。アニメか?ってくらいでした。

        世界的なグラフィック・アーティストだという監督さんの世界感で統一された「ブレードランナー」を思い出させる未来の姿がとても神秘的でした。映像はとても面白かったんですが、お話の内容としては「神様が人間の男に乗りうつってキレイな女の人をレイ○してた」のが強烈な印象。

        神様に体を乗っ取られてしまう政治犯ニコポル役にトーマス・クレッチマン。とてもヨーロッパ風の素敵な容貌だなあ〜と思ってたらドイツ出身で、亡命時に怪我するなど苦労している人でした。最近どこかで観たと思ってたら「ウォンテッド」の父親役だし・・。
        スターリングラード (1993) ブレイド2  (2002) 戦場のピアニスト  (2002) Uボート最後の決断 (2004) ヒトラー 〜最期の12日間〜 (2004) バイオハザードII アポカリプス (2004) トリコロールに燃えて (2004) キングコング (2005) NEXT -ネクスト-  (2007) ウォンテッド  (2008) ワルキューレ (2008) など
         

        「クッキー・フォーチュン」

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          しばらくティモシーのあまりの可愛さに目がくらんでました。反省・・。
          今日は「見こぼし拾い」の日。

          製作年:1999年
          監督ロバート・アルトマン
          出演:グレン・クローズ他
          田舎町でひとり暮らしの老婆クッキーは、亡き夫が忘れられず、寂しさのあまり銃で自殺する。遺書もあったが、発見した姪のカミールは敬虔(けいけん)なクリスチャン。うちの親族に自殺するような愚か者はいないと、遺書を丸飲みし、銃を捨て、一緒にいた妹にも堅く口止めをする。事態は一転して、警察も介入する殺人事件に。クッキーの世話をしていた黒人のウィリスに容疑がかかる。そしてクッキーの孫やそのBFの警官も巻き込んで警察内は騒ぎに。ところがカミールが銃を捨てていたのを目撃している人物がいた…。
           
          ロバート・アルトマンというと70年の「M★A★S★H マッシュ」、92年の「ザ・プレイヤー」「ショート・カッツ」、「プレタ・ポルテ」、「ゴスフォード・パーク」など「癖のある人々による群像劇」が得意な巨匠ですね。でもこの作品はいたって「普通の」雰囲気の作品。

          アメリカの片田舎で夫への想いが抑えられず、自殺したおばあちゃん。それを「一族の恥」だと隠した親戚のカミールは口うるさく、親戚に一人はいるタイプの「嫌われ者」です。これをグレン・クローズが楽しそうに嬉々として演じています。カミールに逆らえない、言いなりの妹。その娘エマは母親が大嫌い・・と親戚内で展開しますが、唯一親戚ではないおばあちゃんの世話をしていたウィルという黒人がでっち上げの殺人事件の容疑者として拘留される。
          でもノンビリしたもんなんですよね〜。ウィルは拘留されていても警官とゲームしたり、エマも「私だって犯罪者だ」と同居してしまいます。
          警察が捜査している段階でも「ウィルは犯人じゃない」「なぜ?」「あいつは釣り仲間だから」って台詞が何回も出てきて笑えます。
          だいたい警察官が雑談しているのは釣りの話題ばかり・・どんだけ釣り好きなんだ・・。
          そんなこんなで結局は「悪い奴が犯人」で落ち着くのですが。ちんまりした「ドンデン」もあってTVドラマのようでもあったなあ〜。

          でも出てくる人一人一人が魅力的で監督さんは人が好きなんだな〜と思わせる映画でした。

          古き良き時代のなごりが残る、こんなアメリカの片田舎で「ナマズ釣り」して生きていくのも良いかもしれません。



          リブ・タイラーの(この人はいつもそうなんですが)「ガタイ」の良さが気になって、気になって・・気が気じゃなかった。「ここまでは許せる、もう食べるな!」って感じで見守っている私はファンなのかもしれないな・・。


          この作品ではリブ・タイラーの恋人役の新人警察官を演じている、どっかで見たけど名前を思い出せない俳優さんはクリス・オドネル。この人、いかにもアメリカって顔してますね〜。
          「フライド・グリーン・トマト」「青春の輝き」「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」「三銃士」バットマン フォーエヴァー」バーティカル・リミット」などに出演。なんと5人の子どものお父さんです。奥さんは小学校教師なんですが、俳優さんって結構小学校教師と結婚してること多いなあ〜、と思ってしまった・・。気のせいだろうか?「堅実」な生活してるってこと?!

          「ガール・ネクスト・ドア」

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            日頃は手を出さない学園コメディ・青春ラブストーリーですが、ティモシー・オリファント関係で観ました。


            製作年:2004年
            監督:ルーク・グリーンフィールド
            出演:エミール・ハーシュ、エリシャ・カスバード他

            カタブツの高校生が、隣に引っ越してきた元アダルト女優に翻弄されながら、次第に奔放な彼女に惹かれ、自分を見つめ直し成長していく姿を描いた青春ラブ・コメディ。




            主人公が好きになる隣の女の子がエリシャ・カスバート。彼女が米TVドラマ「24」シリーズに出演し有名になったことから本作もDVD化されたらしい。(ウィキより)

            「隣の女の子」=「ガール・ネクスト・ドア」というわけですね。
            好きになった女の子が自分とは違う世界に住んでいた。その彼女に対する思いが堅物の生徒会長を新しい世界に足を踏み入れさせる。しかしうさんくさい男が主人公に付きまとい始めていろいろなトラブルに巻き込まれはじめる・・。

            ティモシー・オリファントはアダルト映画のプロデューサー役でトラブルの元。
            勉強ばかりやってきて高校時代の思い出が一つも無いような主人公にとって「うさんくさい大人代表」としてバーン!と登場します。この男は時に兄貴のようで親しげに「友達」呼ばわりしたかと思うと、急にキレたり詐欺まがいなことをしては主人公を翻弄します。でもどこか魅力的な男なんですよね〜。エキセントリックで疲れそうですが・・。

            しかし、この男結果的にはサクセスの元でもあるんだな・・。

            強引に大人の世界に引きずり込まれさんざんな目に合ってしまう主人公ですが、人生ってある意味こういうキーポイントになる人って貴重なのかもしれない・・。

            「キングダム/見えざる敵」

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              製作年:2007年
              監督:ピーター・バーグ
              出演:ジェイミー・フォックス他
              サウジアラビアの外国人居住区で自爆テロ事件が発生した。事件で同僚を失ったFBI捜査官のフルーリーは現地での捜査を強く主張し、マスコミの手を借りてそれを実現した。メイズやサイクスら同僚と共にサウジへと渡るフルーリー。サウジ国家警察のアル・ガージー大佐に迎えられた彼らは空港から爆発現場へと直行し、そのすさまじい状況を見て愕然とする。そしてフルーリーたちは早速本格的な調査を開始しようとするのだが…。

              「国」というものがあるかぎり「ある種の人間の集団」があるかぎり・・「争い」はなくならないんだろうか?
              特に政治がらみの茶番で人が死ぬのだけはとても腹が立つ・・テロ行為などしてる人も自分たちが国の利益のために踊らされている事に気付かないんだろうか?

              人間ってそんなに大したものでもないけど、見捨てたものでもないと思うのですが・・。

              アメリカ映画にしてはキチンと撮っていて監督の真面目さがうかがえますね。中東に腰がひけてる感じがよく出ていました。

              ピーター・バーグ監督は俳優、映画監督、プロデューサー、脚本家の肩書きを持っている、多才な方みたいです。

              「完全犯罪クラブ」

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                製作年:2002年
                監督:バーベット・シュローダー
                出演:サンドラ・ブロック他

                ハイスクールの人気者、リッチなリチャード(ライアン・ゴズリング)と、頭はイイけど皆から敬遠されているオタクのジャスティン(マイケル・ピット)。一見、友達に成り得なそうなこの2人は、実は裏で恐ろしい計画を立てていた。それは、兼ねてから実行してみたかった完全犯罪。そして2人はとうとうそれを実行に移し、見事、成功したかと思えたが、事件の担当刑事キャシー(サンドラ・ブロック)の捜査が、次第に彼等を追い詰めていくのだった…。

                「完全犯罪クラブ」というのは安易な邦題ですよね。

                子どもと大人の境目で悩む微妙な時期に「殺人か自殺か」のどちらかを選ぶ事を望んだ少年達。彼らはそれほど切羽詰っていたとも言えるし、甘えていたとも言える。
                彼らが仕組んだ「完全犯罪」はあちこちからボロが出始めるのですが・・。しょせん世間知らずの高校生の仕業ですから、小ズルイ大人にかなうわけはないのですよね。

                サンドラ・ブロックは出てくるだけで貫禄と安定感たっぷりで、見ていて飽きません。特徴的な顔で「美人なのかなあ〜」と思うときも多いのですが・・。このトラウマを負っている事が示唆される主人公刑事キャシーは日頃周りの人間には辛らつで寄せ付けない雰囲気を持ちます。(住んでる家も船!)途中で相棒を唐突にベッドに誘い、終われば追い出すところなどこの役の精神面の危うい部分をあらわしているようでこの2人の関係も興味深かった。

                完全犯罪をたくらむ少年2人は見たことある顔だなあ〜と思っていたら、ライアン・ゴズリング『きみに読む物語』『ステイ』とマイケル・ピット『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』『ファニーゲームUSA』『シルク』でした。


                「告発のとき」

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                  製作年:2007年
                  監督:ポール・ハギス
                  出演:トミー・リー・ジョーンズ、シャリーズ・セロン他

                  2004年、ハンクの元に息子のマイクが軍から姿を消したと連絡が入る。イラクから戻ったマイクが基地へ戻らないというのだ。ハンクも引退した元軍人だった。息子の行動に疑問を持ったハンクは基地のある町へと向かう。帰国している同じ隊の仲間たちに聞いても、皆マイクの行方を知らなかった。やがてマイクの焼死体が発見されたという連絡が入る。ハンクは地元警察の女刑事エミリーの協力を得て、事件の真相を探ろうとするが…。

                  イラク戦争からの帰還兵のPTSD(心的外傷後ストレス障害)のお話。
                  息子が行方不明になったと連絡を受けた父親は即座に荷物をまとめ、捜索に向かいます。でも父親は引退した身、軍や警察に捜索を依頼するのですが・・。

                  父親が軍人だった頃は「軍人」は誇り高き英雄。息子の死を探るうち、今の兵士達の実情を知りどうにも出来ない現実に無力感さえ感じることになります。

                  さかさまに揚げた国旗は「国のSOS」。反戦をキチンと主張した映画です。

                  ※正直言うと、私はポール・ハギスさんって「この人真面目なんだろうなあ〜」と想像します。
                  まあ適材適所ってことで・・私はこの人のファンにはふさわしくないのでしょう(笑)。


                  「悲しみが乾くまで」

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                    製作年:2008年
                    監督:スサンネ・ビア
                    出演:ハル・ベリー、ベニチオ・デルトロ他
                    愛する夫の突然の死に直面した妻が、夫の親友との暮らしの中で徐々に運命を受け入れ、やがて前を向いて歩き始めるまでを描く感動ドラマ。監督は『アフター・ウェディング』などで評価の高いデンマークの俊英スザンネ・ビア。夫に先立たれる妻を『チョコレート』のハル・ベリー、ドラッグにおぼれる夫の親友を『シン・シティ』のベニチオ・デル・トロが演じる。2大アカデミー賞受賞スターの熱演と、美しくリアリティーのある画面作りが感動を呼ぶ。

                    愛する人を突然失った妻ははじめは夫の死自体を受け入れられない。夫の親友であり薬物依存のジェリーに「あなたが死ねばよかったのに」と言ったり、寝る前に寝かしつけてくれるよう頼んだりします。それは死んだ夫が彼女を完璧にサポートし惜しみなく愛情を与える保護者の役目をしていたから。
                    夫は物語の比較的最初の方で死んでしまうので見ている側は「どんな人となりの夫だったのか」は分からず、家族、周りの人の悲しみようも伝わってこない状態で見始めることになりますが、死の前、その後のエピソードが丁寧に描かれるので次第に悲しみが伝わってきます。

                    妻は夫の親友のジェリーと共に暮らすうちに長い時間をかけて、苦しみながら「夫は死んだ。もういない。」と号泣します。その時初めて彼女の新しい時間が動き始めます。

                    ジェリーは薬中毒でどん底の生活をしていたけど、彼女と子ども達をサポートするうちにその家族に愛情を抱くようになる。しかし中毒から抜け出すのはとても大変な事。好転したかと思うと、また薬に手を出してしまう。

                    互いに苦しみながらも相手の存在を支えに「愛する人の死」を受け入れていきます。

                    家族の再生を描いているようで、依存症問題にもかなり重点を置いていると思う。
                    アルコール中毒のお話ではサンドラ・ブロックの「28DAYS」もありますが、これもとても面白かった。

                    ベニチオがくたびれたダメ男を演じて見放題見られるのもいいですよね。薬物中毒の男の演技は「さすが」という感じ。しかも今回子どもとからむシーンも多く、キュートな彼を見る事ができます。強面なのに可愛い。
                    ハル・ベリーは疲れた表情が多く、「この人確かキレイだったよね?」と思うほど。これも演技力なんでしょうね。

                    「クローバーフィールド/HAKAISYA」

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                      これは「ネタがすべて」の作品だと思うので
                      私なんかはたぶんレビューは読みません!
                      だから「あらすじは書かない」と思っていたのです。
                      が、
                      最近そんなブン投げのレビューばかり書いてきてますので
                      反省をこめて、文章をひねくりだしてみます。

                      <あらすじ>
                      突然(何か)がニューヨークに上陸して街を破壊し始めた。
                      逃げ惑う人々の様子を撮影したハンディカムの映像。


                      です。

                      肝心なところを書かないと面白みも伝わらないんですが・・。

                      日頃ユウチューブや動画サイトで「衝撃」「ショッキング」のカテゴリーを
                      迷わず選ぶ人にはどストライクの作品ですね。そういう私もそういう人間です。
                      劇場ではなるべく最前列を選び、前のめりで観てしまいました。

                      よくある素人投稿動画の良さは「肝心なところが見えない、肝心なところでブレる、そんな事になった経緯が分からない」などなどだと思います。そんな何だか不完全消化な所が魅力的。そんな美味しいところを余すところなく詰め込んだこの作品は「ちょっと長めで、お金のかかった動画」として楽しんでみてよい!と思います。

                      「カオス」

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                        製作年度 2005年
                        監督 トニー・ジグリオ
                        出演 ジェイソン・ステイサム 、ウェズリー・スナイプス 、ライアン・フィリップ(allcnema ONLINE)
                        解説: 複雑に見える現象も簡単な方程式で表せるというカオス理論を題材に、警察内部に精通した銀行強盗と、2人の刑事の攻防を描くクライム・サスペンス。『トランスポーター』のジェイソン・ステイサムと、『クラッシュ』のライアン・フィリップが刑事にふんし、彼らに挑む知能犯を『ブレイド』のウェズリー・スナイプスが好演する。『Uボート 最後の決断』のトニー・ジグリオ監督による、二転三転するスリリングなストーリー展開に最後まで目が離せない。 (シネマトゥデイ)

                        単純に好みではなかったのか?最近良くも悪くも「濃い」作品ばかり観てきたせいか?途中薄く意識が遠のきましたが、エンディングがどうなるかの興味だけで観切りました。久々にレビューを何て書けばよいのか思いつきません。
                        が、私は好みが非常に偏ってますので、あてにしないで観て下さいね。

                        声が良いジェイソン・ステイサムは○○が進行し、ウェズリー・スナイプスは最初は凄みがあって良いキャラだったのに最後はお間抜けさんになり、ライアン・フィリップは可愛さが引き立ってキラキラしてました、後光がさしてるのか?っちゅ〜くらい。

                        サスペンス好きには良い と思います。


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